はっけん作業

ソフトテニスは1人でも練習はできますが
ほとんどは複数で行います。
球を出してくれる人がいるからこそ
練習が成り立ちます。
その相手をいかに研究できるかが
ポイントです。
自分と何が違っているのかを
さぐって自分と比較したり、
相手に助言したり、褒めたりすることで
1対1からもっと多くの
人たちを見て学ぶ第一歩につながります。

そこに相手が誰であれ
リスペクトがあることで
チームの基盤が固まっていきます。

まだまだ盤石ではありませんが
少しずつ何かを変えていこうとする
方向へと進んでいますね。

最後の深い球を追うスマッシュですが
レインボー軍団の研究の成果が
出ていましたよね!
スマッシュを入れることよりも
どうやったら打点に追いつけるか。
僕も言葉に表すことができない動きを
うまくまとめたと思います。

探したものが近づいた時の嬉しさは
たまらないでしょうね。
ポイントを奪われると悔しいけど
奪ったり奪われないように考えていき
成功した時の楽しさは半端ないと思います。

いよいよ夏到来。
南のテニス部らしくいきたいとこですね。

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