まいにち

ここにくる生徒は毎日何かをつかもうとしています。
同じ練習であれ、新しい練習であれ
1日1日違いを見せ変化を生じさせます。
1年生はチームの一員となり
2年生はチームの顔となります。
足りないことはまだまだあるけど
その足りなさを埋める道をつくるのが
自分の役目。

怒って怖がらせてチームをつくっていると
思っている教員や生徒がいます。

んじゃ優しくて生徒の言い分を聞いて
目的を達成できますか。

優しさや厳しさは
生徒の何を見ているかであり
どうなって欲しいか真剣に伝えることが
大切だと思ってます。

だから学校でいろんなことが
突然どーんって生じて
慌てるのです。

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この記事へのコメント

赤鬼
2019年10月19日 13:36
ごもっとも!わかるわからないは感性かも。流れが見えなければ、そう捉えますよね、くらいで。
imako
2019年10月19日 16:49
とってもとっても
自分は優しいと思ってますが
その人に興味がなければ
優しさも厳しさの感情も湧かないですよね

最近、うわべのことばで
子どもに接してる人多いのかなと
ふと思ってしまいます。

それは学生時代に感じた先生たち像
そのものなんです。